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終の住まい

終の住まい

最近では、人生の終わりのための活動を「終活」などとも言うようになりました。

満足いく終活を行いましょう、納得いく終活を行いましょう、
などという宣伝も多く見受けられます。

確かに、これから人生の終わりまでの日々を充実させ豊かに生きることが、人生のクオリティーをより良くする上で大切な要素といえるのかもしれません。

とはいえ、充実した人生にするためにはどうしたらいいのだろう…
最期までの人生を安心して暮らすためにはどうしたらいいのだろう…

気力はあるけど、昔のように体は動かない。
体が弱ってきて病気もしがちで、健康に自身がない。
子どもの世話にならずに生活したいけど、一人だと心配。
独身で子どもがいない人生だったから最期を看取ってくれる人がいる生活がしたい。

など、楽しい生活をおくりたいと思う反面、様々な不安を抱えていらっしゃる方も多くいらっしゃるようです。

エルシーエスでは、人生の終わりを意識され始めた方にも、安心かつ豊かな生活を送っていただく為の介護・福祉サービスを行っています。

例えば、自立した暮らしを支援するサービス付き高齢者住宅では、常駐スタッフが常に安全確認を徹底し、全居室完備のテレビ電話によるナースコールにも対応し、24時間365日のサポートを実現しています。

さらに、まだまだ仕事をしたい!という方はその経験を発揮していただくことができますし、
自分の趣味の演奏を楽しみたいという方に、演奏会の場をご提供することもあります。

個人のプライバシーを大切にしながら、自分のペースでコミュニティーに参加していただくことができる点も特徴です。

エルシーエスでは、納得して人生の終わりを迎えていただく為に、お一人お一人に合わせた終の棲家をご提案させていただいております。

定年後の住まい

“ともに、暮らす”ということ
例えば、個々の暮らしを大切にしながらも、一体感をつくりだす住み替え型の高齢者住宅では、様々な自分時間が繰り広げられます。

自家菜園での栽培や、採れたて野菜をふんだんに使った料理を仲間にふるまったり、緑のなかで描く絵画や写真、陶芸に勤しみ、時にアーティストによる演奏ライブを広場で聴く…。

これらの活動をもとに、地域の住民や学校、行政機関などとともに交流しながらコミュニティを形成し、やがて“子ども”から“お年寄り”までが集う多世代交流拠点になり得ると考えています。

加えて住み替え型の高齢者住宅では、それまでの趣味や地域活動に加えて、もしも医療や介護が必要になったときは、安心のできるサービスを受ける体制が整っています。

エル・シー・エスでは、これからをシンプルに、人のつながりを感じながら、安心して自分時間を暮らして頂くために、互いに集まって自分時間を暮らすお手伝いをさせていただいております。

昔ほど買い物に行かないので繁華街が煩わしいと感じる。
毎日の食事の支度が大変。
話をする相手がいなくて家に閉じこもり気味になってしまう。
仕事を続けていたいが、なかなか雇ってもらえない。
社会との繋がりをもっていたいが、いい場所に巡り合えない。

定年を迎えてから、10年20年と歳を重ねていくことが当たり前の時代ですから、不安や不満を抱えたまま生活し続けることは、とてももったいないのではないでしょうか。

エルシーエスでは、定年を迎え第二の人生の過ごし方を考え始めた方に、安心かつ豊かな生活を送っていただく為の介護・福祉サービスを行っています。

例えば、自立した暮らしを支援するサービス付き高齢者住宅では、常駐スタッフが常に安全確認を徹底し、全居室完備のテレビ電話によるナースコールにも対応し、24時間365日のサポートを実現しています。

さらに、まだまだ仕事をしたい!という方はその経験を発揮していただくことができますし、
自分の趣味の演奏を楽しみたいという方に、演奏会の場をご提供することもあります。

個人のプライバシーを大切にしながら、自分のペースでコミュニティーに参加していただくことができる点も特徴です。

エルシーエスでは、充実した第二の人生を歩んでいただく為に、お一人お一人に合わせた定年後の住まいをご提案させていただいております。

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